先月ビオトープに放流したホタル幼虫を事務所の前の観察ケースでも育ています。

放流以来子どもたちが、登園時や園庭遊びの行き帰り、降園時等にケースをのぞき込んでいます。

 

年長ゆり組は、タニシを食べた数や、幼虫の様子の観察を続けています。

幼虫が水中から土の上に上がってきたようです。

さなぎになる日も近いかもしれませんね。

 

 タニシはいくつ食べたかな?